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スカイリム日記 32日目

盗賊ギルドを斡旋してもらるようになったカジート。早速、盗賊団のいる下水道へ向かう。
下水は地下迷宮のようになっている。しかも、ゴロツキ共が巣食っているようで襲いかかってくる。正当防衛なので精霊を召喚しつつ応戦。もう簡便してくれと言われた気もするが抹殺。過剰防衛?でもあいつら体力回復したら襲ってくるんでー。後、目撃者がいなければ懸賞金はかからないのがスカイリム地方の掟だ。

ゴロツキ共排除し盗賊ギルドへ。仕事を斡旋してくれた男に話しかけると、いつものように使いっ走りだ。今回の小間使いは借金取りである。借金を踏みた落とうとしてる輩達から回収してこいとのこと。ヤクザにはヤクザな仕事がつきものだな。
奴らは借金をなかなか返さないので、実力行使に出る必要があるとのこと。相手の大事にしているツボを壊したり、像を盗んで人質ならぬモノジチしたり、過去の話を聞きつけ言いふらすぞと脅したりと本当にヤクザな商売だな・・・。
無事借金を回収すると、ようやくギルドに加わるための仕事を紹介してもらう。もらったのだが、ギルドの中でも手に負えない仕事らしく、どうにもできないので新人を使って様子を見ようとのこと。何と面倒な・・・。