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スカイリム日記 29日目

スカイリムはノルドのものだ!と叫ばれながら山賊に襲われるカジートです。取り敢えず、先住民として言葉の重みはありますが、だからといって道行く人を襲っていい理由になりません。

折角、吟遊詩人の大学に入学したのに全然授業が開催されない。しょうがないので、大学にいる吟遊詩人に話しかけると、揃いも揃って楽器を取り返してこいという。金に困ったからといってならず者に売ったら、俺みたいな奴に転売されるのが落ちたぞ。
楽器がないから授業がないのかなーとも思ったので、いつものように山賊のアジトに向かう。強すぎる召喚のお供もできたことだし、隠密行動は時間がかかるので無双状態でアジトを片付ける。当然、道中にドラゴンも現れる。弱いドラゴンなら召喚のお供だけでもなんとかなる。強いドラゴンでも、冷気のブレスならば冷気耐性の防具が多いので楽に倒せるようになってきた。問題はファイアブレスだが、その時は三十六計逃げるに如かずである。

吟遊詩人たちに、楽器を持ち帰ったら報酬に技術を教えてくれた。個人授業といえなくもないけど、できればみんなと席を並べて授業受けたいなぁ・・・。

これ以上吟遊詩人の大学に用無いので、ソリチュードの首長へ媚を売る事にしたカジートであった。