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スカイリム日記 20日目

世間はセンター試験だが、カジートは一足先に魔法大学に入学だ。
寮に同期生がいるので、話しかけると魔法訓練の相手になってくれという。何の魔法かは知らないが実験台を買って出たら、4時間身動きがとれないハメに。ふざけろ。ようやく動けるようになったら、まだ実験を続けるという。報酬も欲しいので仕方なく受けると、今度は牛になったりヤギになったり犬になったりと忙しい。なんとか元に戻ると、魔法耐性のある首飾りをくれた。

今日の授業は発掘現場での課外授業である。魔法の探求のためには古代の知識を知ることも重要なのだろう。発掘現場の監督のお手伝いをしていると、罠にかかって閉じ込められる。罠から抜け出す方法を探していたら崩せそうな壁を発見。どうやら奥へと続いているらしい。
途中で幽霊のような先生の目に見えないアサシンの格好をした人にこれ以上先に進むなと警告されるも、探究心は抑えられないので無視して奥へ。すると、丸くてでっかいエヴァレリエルみたいな奴が浮いている。近くに魔法使いもいるので話しかけようとすると、攻撃された。
殺る前に殺るのがスカイリム地方の掟だ。魔法大学の学生だが、メイスでボコボコにしようと思ったら攻撃が効かない!?どうやら、丸いでっかい謎の物体の効用らしい。先生がその物体に力を注ぐと効用を抑えられるようになり攻撃が通るようになり撃破できた。
先生曰くこの丸い謎の物体はオーブとのこと。早速大学に持ち帰って研究することになった。

早速オーブの情報を集めることに。この大学には大きな図書館があるので、司書に聞いてみたら盗まれたという。またお使いか・・・。今日は疲れたのと、アイテムが溜まってきたので一旦ホワイトランの自宅に帰還し、アイテム整理。従士に疲れを癒してもらって、明日に備えるのであった。