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スカイリム日記 12日目

猫なのに狼男になってしまったカジートのミケです。
最近良く眠れないので昼夜を問わず冒険しています。ミケです。
人に見つかったらやばそうだし、普段は隠密プレイをしているので今ひとつウェアウルフの利点がありません。ミケです。
賞金首を倒しても100ゴールドしか貰えんとです。ミケです。
ドラゴンが強すぎて倒せんとです。


ミケです・・・。ミケです・・・。ミケです・・・。


さて、ウェアウルフを狩るものを倒せという。狩られる前に狩れ!狩っていいのは狩られる覚悟のあるやつだけだ、ヒャッハー。
というわけで、アジトに向かうのだが道中でお墓参りに来た青年に会う。何でも、一族の墓に叔母と一緒に来たが中に死霊使いがいてやばいと。折角であったのも何かの縁だし、一緒に墓参りをすることに。
中にある宝を拝借したら青年に怒られたが、すぐに青年は思い直して諦めてくれたようだ。いやいや脅してなんかいませんよ?
残念ながら先に入ったおばは亡くなっていたようだ。そのまま埋葬すればいいから楽だね!
奥へ進むと死霊使いが。なんか青年に前口上をつぶやいていたが面倒くさいので弓矢で先制する。死霊使いだけあって資料を操ってきたが、死霊使いが死霊を操る前に、俺が操ってやる!というわけで、死霊使いの見せ場なし。でも、魔法も結構強かったです。

道草をしてしまったが、俺の目標はウェアウルフを狩るものを退治することだ。
アジトに着いたら、同胞団の仲間がいた。仲間と一緒に敵を倒す!なんと素晴らしい響き。しかし、実は一人で戦ったほうが戦いやすいのは彼女には内緒だ。
囚われのウェアウルフがいたので解錠して助けようとしたが、襲われてしまう。仲間ではなかったらしいので、剣の錆ついでに経験値をいただく。その命無駄にはしない!しかし、敵はなかなか手ごわい。流石ウェアウルフを狩るものだ。単身突っ込むと返り討ちに合うので、炎の精霊と仲間との三人パーティーで挑む。精霊さんは狙いを外すことはあるものの、基本はオートで動いて敵の攻撃も分散するので便利な仲間だ。
最深部へ到着すると、先に斥候として侵入した仲間は殺されていた。猫ながら俺のことを買ってくれていた人だけに残念なことだ。