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Lingua furanca.始動

初回のお題は「サイトをやって得たもの」

白い戯言の白球くんが言いだしっぺとなり、『Project::Logistica.』的なブログを目指し、部員をそろえて甲子園に行く 11人のサイト管理人を集めてお題に答えるというブログです。参加者等は『このブログについて』へ。
第一回目のお題は『サイトをやって得たもの』で、先ずは、白球くんの『「得たもの」に対する個人的思想』からスタート。かつて、白球くんは長文をあまり読まないとおっしゃってましたが、自ら進んで書くまでになりましたか。僕も、かつて超短文だったんですが、長文書きになっちゃいましたし。サイト暦と文章の長さが比例するとは思えないので、単純に元々の気質が長くネットにいることで出てきただけなのかと思います。
まぁ肝心の本人はエイプリルフールですけども。

名前の由来について

リンガフランカ (アフタヌーンKC)

リンガフランカ (アフタヌーンKC)

名前の由来はアフタヌーンに連載していたリンガフランカというM-1をモチーフにした漫画から。漫才コンビの名前が最終的にリンガフランカになるのです。作中の漫才もかなりの出来ですが、主人公が父親に認められていないと思う様は共感できる人にはさらに面白いかと。
リンガフランカとはラテン語で「コニュニケーションのための共通用語や手段」という意味でして、つまり『Lingua furanca.』というブログが異なる趣向のサイト管理人同士、及び読者とのコミュニケーションの場になれば、という思いが込められています。
ちなみに、リンガフランカの作中で「前なんてものはやり方次第で良くも悪くもなる」というセリフもあるので、最終的にはやり方次第かなー。