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B6まで辿り着く

ソードマンのカイン、パラディンのミカエル、アルケミストのオズ、メディックエヴァ、レンジャーのルシフは世界樹の迷宮を下っていくのであった。
パーティーを絵柄で選んでいたら、パラディンのミカエル以外女性でした。奇しくもハーレムパーティーに?

  • B3 幾多の戦士が倒れた絶望の地(Lv. 17) 

B5までは辿り着いていたが、レベルがそこそこ上がったのでB3でウロウロしているカマキリに挑戦。パラディンのフロントガードを使いつつ難なく撃破。これなら、二匹いる場所でもいけるかも、というわけでレッツ・チャレンジ!一匹のみの時はパラディンのフロントガードで凌げたが、二匹目が参戦してくると耐え切れずパラディンが倒れる。前衛はソードマンのみとなり、防御でやり過ごし続けることで辛くも勝利。奥にある宝箱を回収。

  • B5 鋭い咆哮に立ち向かう勇気ある一歩(Lv. 18)

スノードリフトの討伐を目指す。マップはあらかた埋めていたが、右下は未開拓だたので、そこを目指すとスノーウルフの巣に到達。手前の3匹を各個撃破し、奥に行こうとしたらなんか黒いシンボルが。まぁ倒さないと先に進めないので接触すると、トラことスノードリフト現る。そして、今までに聞いたことの無い音楽が!これが正規ボス戦か!パラディンのフロントガードで前衛を守り、強力な一撃でソードマンが危機に瀕するも、運良く攻撃を避け続け、コレはいける!と思っていたらスノーウルフが戦してくる。相手の火力が2倍になったことでソードマンが倒れる。このままでは全滅は時間の問題と逃げるが、無残にも「この戦闘では逃げられない!」と表示される。しょうがないので電源を落す。
再度、スノードリフトに挑戦。スノードリフトのみをおびき出すことに成功。ソードマンがギリギリの所で避けたり、メディックの回復がいい具合いに入ったりでコレはいける!と思った矢先に画面が真っ黒に。なんと、DSのバッテリが切れたようだ・・・。
めげずに再々戦。しかし、接触の仕方に失敗しスノーウルフが次々に参戦。なす術も無く全滅・・・。
そして、4回戦目。スノーウルフが後数ターンで参戦というところで辛くもスノードリフトを撃破。そうして、まだ見ぬB6への道が開かれた。

  • B6 いにしえの妖精たちが踊った森

カースメーカーとブシドーの二人に樹海磁軸の説明を受ける。しばらく、B6を探索してからミッションの報告でも・・・と思っていたら待ちに戻れと怒られる。しょうがないので、町に戻ってミッションの報告。それなりの冒険者として認めらたようだ。クエストの受けて本日は終了。


DSのバッテリーがいい所で切れるというアクシデントも乗り越えてなんとか第二階層まで行けました。ところで、私1万enと只今金余りなんですが、使い道が無いのでね。
レベル自体は十分な筈なのに、手順を間違うだけで全滅する恐れがある。そんなゲームを待ってたんですよ。調度良い難易度は達成感と爽快感がありますからね。簡単すぎると、爽快感ばかりで達成感は無いのでその内飽きる。難しすぎると、途中で飽きるか、またクリアしても達成感のみ。